【鬼滅の刃・無限列車編】無意識領域で爆笑していいの?精神の核とは?伊之助と善逸とヒカキン!?

鬼滅の刃の無限列車編のなかで無意識領域で炭次郎たちが鬼に眠らされて紐でつながられていることで侵入されてしまう「精神の核」とはどういう意味なのでしょうか?

それぞれの無意識領域が面白いと話題です!

伊之助と善逸が特に話題ですがヒカキンの精神の核とは!?

さっそくみていきましょう。

鬼滅の刃で出てくる精神の核とは?

製品の領域の画像

炭次郎たちが夢の中に侵入されて精神の領域に入られないように必死に戦っていますが、炭次郎たちは精神の領域に精神の核を持っています。

それは、それぞれの性格の基(もと)となる場所です。

煉獄さんは炎に燃えるように熱く、炭次郎は広い心のように青空が広がっています。

その核を破壊されたら夢から覚めないのですが、

伊之助と善逸はなぜか真っ黒ですが、伊之助は野生の勘で善逸は男が侵入してきたことによる怒りで精神の核がある領域に侵入者をすぐに発見しています。

 

夢で操られてしまう心理は?

今回の鬼は眠らせることで幸せな夢を見せて、一生起きることができない状態にさせます。

その後、人間を喰らうんですね・・。

夢で操られてしまうのは、欲望に負けないかどうかということですね。

それが証拠に炭次郎は夢の中で最後、父親に「切るべきものはある」と言われ、自分で自分の首を切っています。

この姿は自分の欲望に打ち勝った姿と言えますね。

 

ヒカキンの無意識領域!?

はじめしゃちょーナイスすぎますね(笑)

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