DJ徳永啓太の選曲がかっこいい!出身や経歴は?みんなの反応も調査!

パラ開会式入場曲のDJ徳永啓太の出身や経歴は?みんなの反応も調査!東京オリパラ2020

東京パラリンピック2020が始まりましたが開会式の入場曲を担当しているDJ徳永啓太さんの選曲がかっこいいと話題になっていますね!

徳永啓太さんも障害のある方ですが、出身や経歴などを調査してみました!

SNSのフォロワー数も多くないようなので、この東京パラリンピック2020を機に大注目を浴びそうな予感です。

すでに世界で活躍している方なので、これを機に日本でも知れ渡るかもしれませんね。

パラ開会式入場曲のDJ徳永啓太さんはどんな人?

氏名徳永啓太 Keita Tokunaga
生年月日1987年8月21日生まれ(2021年現在34歳)
出身地愛媛県出身
経歴2013年の26歳のころからファッション関連イベントに出場しながら、ファッションを学び始めています。
2017年の30歳のときにジャーナリストやDJ、モデルとして幅広く活動の場を広げました。
2018年には、VOGUE WORLD SELECT 100 STREET STYLEに選ばれています。
そして本年7月には「True Colors FASHION」という障害のある人がモデルとなり、身体の多様性を未来に放つファッションショーでは、ファッション実況者として参加しています。
このファッションショーは、キャノンや無印良品などがスポンサーとして加わるほどの大きなイベントでした。
ご自身についてご自身も先天性脳性麻痺により車椅子を使用して生活しています。
SNSInstagram ・ Twitter ・ Facebook

 

パラリンピック開会式入場曲のDJ徳永啓太さんの出身は?

徳永啓太さんの画像引用:https://www.vogue.com/

徳永啓太さんの出身地は愛知県松山市です。

2010年に就職を機に上京しているので、11年前には東京にきていますね。

出身に関しては、あまり詳しい情報が公開されていませんが、徳永啓太さんはcoromoza fashion laboratryという学校の7期生とFacebookで公表しています。

 

パラリンピック開会式入場曲のDJ徳永啓太さんの経歴は?

 

この投稿をInstagramで見る

 

keita(@wheelchair_fashion)がシェアした投稿

 

2010年に就職を機に上京していますが、その後ccoromoza fashion laboratryという洋裁を学ぶ学校でファッションの基礎となる洋裁を学んでいます。

卒業後はcoromoza fashion laboratryにて勤務を開始しています。

現在はフリーランスとしてジャーナリストやDJ、モデルとして幅広く活躍しています。

徳永啓太さんのブログはこちらです。

 

パラリンピック開会式入場曲のDJ徳永啓太さんはどんな人?みんなの声

パラリンピックの開会式の入場曲で、とても素敵な曲が流れたことでTwitterがにぎわっていました。

 

 

 

 

 

パラリンピック開会式入場曲のDJ徳永啓太さんはどんな人?出身や経歴を調査!まとめ

 

この投稿をInstagramで見る

 

keita(@wheelchair_fashion)がシェアした投稿

 

■ジャーナリスト・DJ・モデルとして幅広く活躍している

■先天性脳性麻痺により車椅子を使用しての生活をしている

■パラリンピックの入場曲を手掛けて人気沸騰中!

いかがでしょうかか?

コメント

タイトルとURLをコピーしました